キャビテーション ラジオ波 バキューム
”余分な脂肪を 破壊・分解・コントロールして、スリムに改善・予防
キャビテーションは体内の脂肪に超音波を当てて、脂肪細胞内に発生した気泡が破裂する衝撃を利用して脂肪を分解する施術です。 キャビテーションの超音波によって体内の中性脂肪や凝り固まったセルライトは分解され、分解された脂肪はリンパ管や血管を通じて体外へ排出されやすい状態になっています。
料金表
| 最初の10分 | 2,000円 |
|---|---|
| その後10分毎 | 1,000円 |
施術の案内
”余分な脂肪を
破壊・分解・コントロールして、スリムに改善・予防
体内の脂肪細胞の数は10代の頃に決まり、その後は増えたり減ったりすることはありません。 太るというのは脂肪細胞のサイズが大きくなることで、ダイエットでは脂肪細胞のサイズは小さくなりますが、減ることはないのです。
キャビテーションは体内の脂肪に超音波を当てて、脂肪細胞内に発生した気泡が破裂する衝撃を利用して脂肪を分解する施術です。 キャビテーションの超音波によって体内の中性脂肪や凝り固まったセルライトは分解され、分解された脂肪はリンパ管や血管を通じて体外へ排出されやすい状態になっています。
そのため血液中の中性脂肪が一時的に増加します。このとき、キャビテーション施術を受けて溶けた脂肪はエネルギーとして消費しやすくなっています。
この状態を利用して有酸素運動をすると効率よく痩せられるでしょう
キャビテーションがオススメな女性
セルライトが気になる人
脂肪を柔らかくする効果が期待できるので、凝り固まってセルライトになってしまった脂肪もボコボコ感のない、滑らかな脂肪へと変化が望めます。
むくみが気になる人
ラジオ波では、脂肪だけでなく老廃物を体外に排出する効果で、リンパの流れを促進し、冷えやむくみ解消効果が期待できます。
特定の部位の太さが気になる人
キャビテーションは特定の部位に直接アプローチができるため、一番気になる部分を最初にシェイプアップさせたいという方にもおすすめです。
施術部位;例
『キャビテーション+ラジオ波』又は『バキューム吸引+ラジオ波』の施術時間は、● 1部位各5〜10分程度。 施術部位増えれば、多少の時間が必要になります。
施術後の注意
キャビテーションの前後2時間の食事は避けましょう
キャビテーション後は施術による急激なカロリー消費のために、栄養やカロリーの吸収率が高くなっているからです。 同じくキャビテーションの直前にとった食事も施術によって吸収率が上がって脂肪に変わりやすいので、キャビテーションを受けるときは、施術の前も後も2時間くらいは食事をとらないようにしてください。
たっぷり水を飲みましょう
キャビテーションの施術後には水をたっぷり飲むことで新陳代謝をうながしましょう。 キャビテーション後は破壊された脂肪細胞が体内の老廃物とともに血液やリンパ液の中に流れ出ています。 これらを排出するため内臓には負担がかかりやすくなっていますが、逆にデトックス効果も高まっている状態です。 水分をたっぷり補給して、なるべく早く不要なものを体の外に流し出してしまいましょう。
翌日からの食事
キャビテーション後の3~4日間は、脂肪が燃えやすくなっているので、できれば、1日の摂取カロリーを1200~1500キロカロリー(成人女性の基礎代謝と同じくらい)に抑えましょう。
施術の目安
施術は1週間に1~2回がベスト
身体全体の脂肪が気になる方は少なくありません。しかし身体への負担を考え、部分痩せを提案しています。それはキャビテーションの施術で乳化した脂肪が肝臓で分解して老廃物として排出する為に、いつも以上に肝臓が働くからです。また施術直後から3~4日後までは乳化が持続し、老廃物を排出しますので、施術直後より1〜2日後に実感できる方もいらっしゃいますが、個人差はありますが5〜6回程度で効果を実感できる方がもっとも多いです!
キャビテーションを施術頂くにあたって、いくつか注意事項がございますので、お知らせ致します。
- ペースメーカー、心電計等の医療電子機器を使用している方
- 妊娠中またはその可能性がある方
- 敏感肌、アトピー性皮膚炎の方
- 整形手術を受けた部分、金属やシリコン、プラスチックを埋め込んでいる部分がある方
- 血友病や出血性疾患を伴う病気の方
- 病的なシミ、ホクロがある方
- 過度な日焼けで炎症を起こしている方
- 光過敏症の方
- 消化系疾患またはその可能性のある方
- ステロイド系ホルモン剤の使用や、化粧品により炎症をおこしている方
- 痺がある、意思表示が困難な場合がある方 ※タトゥーがある部分は施術できません